名古屋で母の日に清掃サービスのプレゼント

名古屋に住む奥様方、毎日毎日の家の清掃嫌になることってありませんか?たまには家事から解放されたい、そう思うこともありますよね。
そんなとき、母の日にと家族から清掃サービスのチケットをいただきました。

名古屋で活躍しているプロの清掃サービスのスタッフが自宅へ来て、隅々まで清掃してくれるというものです。
なかなか自分では頼まないサービスですが、せっかくプレゼントしてもらったので使ってみることにしました。

当日、我が家へ来てくださったのは女性スタッフでした。
お任せしたのは、水回りとリビングでしたが、どこもピカピカに仕上げてくれました。普段見逃していた蛇口の隅や、水垢汚れもなくなり、大掃除をしたような気持ちよさです。
またスタッフが女性ということで、話しかけやすかったもので、簡単にできる清掃方法もアドバイスしていただきました。普段、なかなか落ちないと感じていた場所があったので、聞くことができて良かったです。

やはり、プロの方に清掃してもらうと、今まで行き届かなかった部分までキレイにしていただけるので気持ちが良いですね。
初めての清掃サービス体験でしたが、また機会があればお願いしたいと思います。

洗いにくい瓶もキレイに清掃!

日々名古屋にある自宅にて、洗いにくいものや清掃しにくいものにチャレンジしている私。今回ご紹介するのは、洗いにくい「瓶」です。

ジュースや調味料の保存に便利な瓶ですが、どう頑張っても普通のスポンジでは清掃できませんよね。
細長いタワシ状の清掃グッズもありますが、瓶の細長い部分は洗えても、気になる瓶の底の部分の汚れまでは取り除くことはできません。
でも身近な食品を使うことで、洗いづらい瓶の底までピカピカに仕上げることができます。

実は、瓶の底をすみずみまで清掃してくれるスグレモノは「卵の殻」!
清掃方法はいたってシンプル。
瓶に細かく砕いた卵の殻を入れて、水を少量加えてフタを締め、カシャカシャと上下にシェイクするだけです。

卵の殻の大きさは、指で潰すくらいの洗い程度でOK。
1~2個位の量で充分です。
卵の殻がクレンザーの役割を担ってくれて、瓶の中に溜まった汚れを取り除いてくれるんです。

この方法で、清掃しづらかった瓶の底の部分までスッキリとキレイに洗い上げることができます。
とっても簡単なので、是非試してみてくださいね。

名古屋で清掃にむきあいます

名古屋などでも料理のうまい女性は清掃がへた、両立することは無いという俗説があります。この説はいったいどうなのでしょうか。

たしかに女性には料理上手な人と、清掃上手で掃除好きな人との2つのタイプがあるようです。
清掃が苦手と思う人は、この辺で一度思い切って押し入れを改造して、片付けやすく、掃除しやすいものにしてみるのも良いかもしれません。掃除が苦手な人特有の「後で後で」と後回しにするのではなく、ひと思いに清掃とむきあってみるのがいいでしょう。

がらくたとは捨てきれない不用品のことをいいます。しかし捨てる美学が完全に無視されている現代ではありますよね。
がらくたは、それを活用しようとするアイデアがあるのであれば、無理して捨てる必要は無いと思います。雑然と家の中に置かないことが、最低限の条件ともいえるでしょう。
そうでなければ、がらくたは只のゴミになってしまいます。名古屋のゴミ屋敷といったものが、放送されたりもしていますが、あそこまでいってしまうのは、ご近所にも迷惑がかかってしまうのでよくありません。

名古屋でのちょこちょこ清掃のススメ

名古屋での清掃作業。本当にメンドウですね。
メンドウだからと放っておくと汚れがどんどん目立っていってひどい時には汚れが取れなくなることもあります。
「さあ!清掃しよう」と、意気込んで清掃するのでなく日頃からちょこちょこと清掃しておくと軽い汚れで済むし短時間で終わります。

例えば洗面所なら歯を磨きながらスポンジで優しくなでてあげるだけでもキレイになるものです。時間があるなら朝でも、疲れていなければ一日の終わりでもいいです。
歯を磨きながら清掃しながらストレッチなどするのもいいですね。スポンジで汚れを取ったあとは、さっと流して水分を拭き取ってあげると洗面所はピカピカ。これだけで気持ちがいいものです。

トイレの清掃は自分が用が済んだあとで、ちょこちょこ。入浴後にバスルームを、ちょこちょこ。夕食の後片付けが終わったあとに、ちょこちょこ。

慣れるまで、このちょこちょこ清掃ですらメンドウかもしれませんが慣れてくると行動の流れとして自然に身体が動くものです。
清掃しないと落ち着かなくなることも。

これで汚れのたまった空間とはサヨナラ出来ます。

名古屋に住む新入社員の私がした効率の良い清掃方法

初めて名古屋にて会社勤めをした時、新入社員の私が最初に任された仕事は社内の清掃でした。もともと自分の家の清掃ですらきちんとできていなかったので、広々とした社内を一人でどうやって清掃したら良いのか最初は戸惑いました。
もたもたしていては会社の仕事が間に合わななくなります。きちんとできていなければ小言を言われます。私としてもとにかく早く、そして綺麗にしなければなりませんでした。
そこで私は独自ではありましたが効率の良い清掃方法というものをあみだしてみたのでご紹介しますね。

まず、床掃除は邪魔なものを最初にどかしてゆき、一か所に集めました。そして一気に掃除機をかけます。かけかたもとにかく手を早く動かしました。以前はきちんとゴミがとれていないような気がしてゆっくりやっていましたがそれほど変わらないということに気付いたのでこの方法でこれまでより3倍は時間を短縮することができました。

テーブルなどの雑巾がけや窓ふきの雑巾などは汚れるといちいち洗いに行っていましたが、あらかじめ何本か雑巾を用意して最後に洗うことにしました。そしてこれもとにかく早く手を動かします。
最小限の動作と手の動きの速さで清掃の効率は断然上がります。

名古屋に建つ新築分譲マンションの清掃

名古屋市内にて、新規建築大規模分譲マンションのハウスクリーニングをすることとなり、毎日15名から20名のスタッフと共に3か月作業をすることになり、室内現場説明に行った時に施工中とは言え、あまりにも汚く床にも泥が10センチ位、棚にも数センチ堆積していました。

泥の掃き出しをしてると既にフローリング床が施工済みであり慎重に作業をしました。
清掃を終えた部屋から内装施工を施し、施工完了戸内から再度清掃検査の繰り返しを3回程実施した後に、管理販売会社の方にて社員を50名選考して最終検査し不具合または、汚れ等々の個所にチェックをされて、再清掃する部屋が指示され再清掃を行うといった、検査清掃の繰り返しを行うこどで普段目にする新築物件の如く変わっていきました。
施工過程ではとても綺麗になるわけないと思っていたので、ワンフロアーごと完了して行くことに綺麗な部屋内、外観と変わって行き高級分譲マンションらしくなりました。

名古屋にあるホテルの客室清掃はつらいよ

子育ても落ち着き四十五歳して、十五年ぶりに社会復帰しました。
年も年だし十五年も専業主婦だったし、資格不必要で働ける職場は少なかったと思います。

何件か面接をしても良い返事が貰えず、飛び込んだ名古屋駅前のホテルの客室清掃業務の面接で即入社の返事をもらえました。
働き始めて思い知ったのですが、この仕事は身体的にキツイんですよね。
力のあり余った大学生でも、あまりの辛さに辞めていくほど。なのに五十、六十代のお姉さま方が、毎日元気に働いているのです!

こつを掴めば同じことの繰り返し。でも、毎日何か事件が起こり、清掃員は慌てふためいています。トイレットペーパーの三角折にも条件があったり、職場によって様なルールの元清掃がおこなわれています(三角折については、現場で執行すべか無視すべきか揉めました。上下二段にペーパーがある場合、折り順を合わせるか、合わせないか。それならば、浴室内にある全てのペーパーの、折り順を合わせなければならないだろう……たかが三角折り、されど三角折りです)。

特別きれい好きとは言えない性格だったので、監督リーダーに指摘されないよう真面目に働きました。それが返って良かったのか、職場では信頼されました。

私の名古屋での清掃のコツ

私が考える清掃のコツをここでみなさんに伝授したいと思います。と言っても、伝授するというほど大げさなものではないのですが…。どちらかといえば、私が名古屋にある実家の部屋を清掃する時に心がけていることを紹介するといった感じでしょうか。

それは、深いことを考えずに一気に清掃してしまうということです。

清掃をする時に一番大変なのは重い腰をあげる時だと思います。どのような手順で清掃をするか、時間はどのくらいかかるか、道具は何を使うべきか等々これからの清掃のことを考えているうちにどんどん面倒くさく感じてきてしまい、ただでさえ重い腰がさらに重くなってきてしまいます。

そこでとりあえずは頭をカラにしてまずなんでもいいから清掃に取り組んでみるのです。いざ体を動かしてみると、あまり面倒くささを感じることなく次々と清掃作業をこなすことができます。

あくまで私が名古屋での清掃の際に心がけていることですが、みなさんも参考にしていただければと思います。

名古屋での成功の近道は清掃

私の独自の意見ではあるのですが、名古屋で人生を成功させるなら一番の近道は清掃にあると思います。こう考えるのには大きく分けて二つの理由があります。

一つ目は清掃をすることで精神的にすっきりして集中して作業にあたることができるからです。名古屋にある自分の部屋や作業場をしっかりと清掃しておくことで、余分なものを排除し、すっきりとした心持ちで作業をすることができます。これは勉強にも仕事にも通ずるものだと思います。

二つ目はあまり人がやりたがらないことこそ率先してやることが成功への近道だからです。これは、どの成功者も口を揃えて言うことですが人が嫌がることを率先してやることが自分の成功の一番の近道なのです。清掃にしても、この地道な作業がいつかの自分の成功につながるんだという意識を持ってしていれば、それ自体が意味のある作業となります。

窓の清掃のコツ【名古屋編】

名古屋は風が強いので窓が汚れやすい地域でもありますよね。ピカピカした窓は見ているだけで心までピカピカしてくるようで気持ちいいです。ピカピカの窓にするには、清掃のコツがあります。

窓拭きに適しているのは曇りの日です。曇りの日は湿気があり、窓に付着している汚れが湿気を含んでゆるくなり清掃しやすいです。
晴れの日は窓に日光が当たっていることがあります。日光が当たると洗剤や水分が蒸発しやすく清掃しにくいです。水分などが蒸発すると跡が残りやすいので、何度も窓を拭く必要があります。晴れの日に窓の清掃をすると多くの労働力が必要になるのです。

清掃に使う洗浄スプレーは窓に直接吹きかけず、雑巾に吹きかけて使用します。窓に直接吹きかけると液ダレをしてスジが残る原因になります。
雑巾に洗浄剤をつけたら窓の隅々まんべんなく拭き取ります。
次に濡らしたタオルで洗浄剤を拭き取ります。最後に目が細かく毛羽立たないタオルで乾拭きをします。
欲張って多くの面積を清掃しようとすると乾いて汚れが落としにくくなるので、1枚ずつ清掃しましょう。

コツをつかむとピカピカの窓になります。